「もし全部が同じだったら」と考え、全体の差を1つ分の差で分けます。面積図・線分図・差額図を使って、数量の関係を目で確かめましょう。
全部を60円と考え、階段形面積図から80円の個数を求めます。
全部を6本足と考え、足の増え方からダンゴムシの数を求めます。
6個ずつのあまりと8個ずつのちょうどを、線分図で比べます。
9冊ずつの不足と7冊ずつのあまりを合わせ、部員数を求めます。
2つのあまりの差から、役員の人数とすいかの総数を求めます。
全部無事の場合と実際の金額を比べ、1個140円の差から求めます。