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第4章・場合の数
道順の問題
交点の数字をたしながら、道順の数え方を身につけよう。
基本の道順
A
B
練習問題 01
基本
AからBまで、何通り?
交点の数字を、左と下からたそう。
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C
練習問題 02
基本+
Cを通る? 通らない?
「全部」から「Cを通る」を引こう。
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道に工夫がある問題
C
D
練習問題 03
応用
通れない道があるとき
通れなくなる道順を先に数えよう。
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練習問題 04
応用
階段の形でも数えられる?
左に道がない交点は、下の数字をそのまま。
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立体の道順
A
B
練習問題 05
立体
立方体の道順を数えよう
実際に進む方法と、交点の数字をたす方法で考えよう。
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練習問題 06
立体+
3つの立方体の交点をたそう
16個の交点をAに近い順に計算しよう。
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練習問題 07
立体+
L字形に並べた立方体
欠けた部分に道がないことに注意しよう。
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練習問題 08
立体発展
階段状に積んだ立方体
1段・2段・3段の交点を順番に数えよう。
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発展問題
A
J
発展問題 01
発展
矢印にそって、AからJへ
三角形が続く道でも、交点の数字をたそう。
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A
B
発展問題 02
発展
ななめに進んで、AからBへ
右上・右下だけで進む道順を数えよう。
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C
発展問題 03
立体発展
必ずCを通る道順
A→CとC→Bに分けて、道順を組み合わせよう。
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C
D
発展問題 04
発展+
CまたはDを通る道順
重なって数える道順に注意しよう。
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